Legacy of Art
―作品を未来へ繋ぐー
鶴田一郎がこれまでに制作してきた作品の中には、現在も大切に保管され、再び人々の目に触れる機会を待っている作品があります。
なかでも大型の原画は、作品そのものの存在感や世界観を十分に感じていただくため、それぞれにふさわしい空間と環境が必要です。
私達は、こうした作品を適切な環境のもとで大切に受け継ぎ、未来へとつないでいくださる新たな所有者、収蔵先、展示先とのご縁を求めています。
美術館・文化施設をはじめ、企業、ホテル、公共施設など作品の魅力を活かし、多くの方にご覧いただける場所。
また、個人で大切に所有し、末永く鑑賞・展示してくださる方からのご相談も承ります。
作品の収蔵・展示・所有についてご関心をお持ちの方は、ぜひお問い合わせください。
○収蔵実績
・Golden Kanzashi
・Dark purple Hat
○寄贈実績
醍醐櫻曼荼羅
2022年 日本画材+金箔オン麻紙パネル P150
入魂式@醍醐寺
「醍醐寺霊宝館秋期特別展 鶴田一郎ミューズ達の祈り」の為に制作された作品。
本作は、アートの力によって醍醐寺の文化と祈りを後世へ受け継ぐことを願い立ち上げた「絵画奉納プロジェクト」の一環として制作されました。クラウドファンディングを通じて多くの方々の思いを集め、醍醐寺へ奉納された作品です。
○作品紹介(作品は一部となります)
彼岸へ
2022年 日本画材オン麻紙パネル P150
彫刻作品
彫刻家 森本 盾二作 樹脂 260×1000×440
サクラギャラクシー
2022年 日本画材金箔オン麻紙パネル P150
○お問い合わせ
まずはメールにてお問い合わせください。
実物をご覧になりたい場合は、事前のご予約により作品をご覧いただけます。
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株式会社鶴⽥⼀郎事務所
担当:千葉いずみ